山本耕史の子役時代の画像&cmが可愛すぎて尊い

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多数のドラマ・映画に出演し、大活躍中の俳優山本耕史。妻は元女優の美女、堀北真希。公私ともに順調な彼だが、実は子供のころから芸能活動していたのはご存じだろうか?

子役時代はどんな感じだったのだろうか?

山本耕史の子役時代についてまとめてみた。

山本耕史は0際から芸能界でビュー!子役時代が可愛い!画像あり。

赤ちゃんの頃から芸能界で活躍している山本耕史。実は彼の芸歴は、年齢=芸歴と言えるほど長いものだった。

赤ちゃんの頃の山本耕史が天使級な可愛さだった。

出典:matome.naver.jp

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当時モデルの仕事をしているとき、女の子が衣装を着ずに帰ってしまったことがあり、代わりに山本耕史がその衣装を着ることになったそう。

その時に、女の子の衣装を着たくないため泣いてしまったんだとか。

しかし、女の子の衣装を着てもまったく違和感がないくらいの可愛さである。

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今の男らしいキリっとした役からは想像がつかない子供時代である。

 

舞台「レ・ミゼラブル」初演に出演

舞台「レ・ミゼラブル」初演に、ガブローシェ役として出演していた山本耕史。

実は、彼が希望していたのはメインキャストのマリウス役だったんだとか。

2003年、彼の希望通り、再演でマリウス役を見事に演じている。

出典:https://happy-aya-show.org/


舞台映えする顔である。

 

山本耕史の子役時代のcmが可愛すぎ!動画を集めてみた


こんな小さいころからテレビ出演していたことに驚きである。

それにしてもよく誘拐されなかったな、というくらいの可愛さだ。

 

 山本耕史の兄も子役!

山本耕史が子役時代から活躍していたのはここまでで紹介してきたが、実は彼のお兄さんも子役として活躍していたのだ。

そして、山本耕史の母親もかつて芸能活動をしており、歌手をしていたそう。

また、両親が大のギャンブル好き。父親に連れられて行った競馬場で、兄弟で1頭ずつ選んだ馬が大当たりしたなんてエピソードも。

現在でも家族4人で麻雀するほど仲がいいみたいだ。

 

山本耕史は子役時代は学校と仕事場の往復でつまらなかった→転機は「RENT」のミュージカル

出典:http://xn--tv-273a1esg.com/

赤ちゃんの頃から芸能活動をしていて、物心ついたころには演じることが当たり前だった山本耕史。

演じることが日常の一コマだったという。次第に学校と仕事場の往復がつまらなく、退屈だと思うようになってしまった。

歌に興味を持ち始め、歌手活動も始めるが、歌手としても俳優としても中途半端な毎日。

そんな彼に転機が訪れたのは、当時21歳の時にアメリカで大ヒットを飛ばしたミュージカル「RENT」の日本公演で主演に大抜擢された時だった。

「ああ、僕はこんな歌い方ができるんだ、こんな風に感情が動いていくんだとか、いろんな気づきがあって、自分の細胞が反応するのを感じた。本当に、感情に突き動かされるがまま泣いたのも初めてでした」

引用: https://tenshoku.mynavi.jp/

それまでただ与えられた役を淡々とこなすことが日常だった山本耕史だが、この役では自ら考え、行動しなければならなかった。

山本耕史の役者魂に火が付いた瞬間だった。

自分の殻を破った山本耕史は、日本を代表する俳優へと進化していく。

 

管理人の小言

山本耕史といえば、結婚した堀北真希への必死のアプローチが有名だ。

毎日手紙を渡したり、仕事の移動で使う新幹線の時間帯を推測し、勘で乗り込み、偶然を装い乗り合わせるなど、受け取り方次第ではただのストーカー。

ネットでも、「ただのストーカー婚」「会社員だったらハラスメント扱いで左遷されるレベル」と批判もされている。

しかし、それは第三者の目線。堀北真希がストーカーと思っていなければ外野がとやかく言う必要はないのではないだろうか。

それにそう思わせないからこそ、いかに山本耕史がすごいのかがわかる。

また山本耕史は堀北真希を落とすことに成功した要因をこのように語っている。

「(アプローチに失敗して)ダメってなるのは簡単なんですけど、大きな家ほどいっぱい扉があるじゃないですか。ちょっと周りを見てみたら、裏口もあるかもしれない。ノックしまくるんです」

引用: https://www.excite.co.jp/

そのドアがダメでもまた次のドアという感じでひたすら猛アタックしていくことが何より大事だということである。

この諦めない精神があるからこそ、芸能界でずっと活躍できるのだろう。

山本耕史は現在43歳。

芸能界はただでさえ厳しい世界で生きていくのが難しいと言われている。

その世界に実に40年以上いて今もなお第一線で活躍しているのだから、いかに彼がすごいことがわかる。

これからも山本耕史の活躍を祈っている。

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